プロフィール

akiko.okihara

Author:akiko.okihara
大学をこの3月に無事卒業。
6月から外資系コンサルティングファーム就職予定。
目下のタスクは英語と会計、シスアドの勉強、そして普通自動車免許取得w
趣味は料理、ヨガ(ホットのほうです)、映画鑑賞(最近では「Juno」がよかった)、読書など
最近の特筆すべき出来事は、もう22なのにいまだに2センチ身長が伸びていたことw あと血液検査で肝臓の数値が引っ掛かったこと(笑えない)


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今WBSをチラ見したら、年間40憶売り上げるヒット商品のジャガビーの商品開発をとっかかりとして、
マーケティングの特集をしてた

で、そのヒットの理由が、ペルソナマーケティングを利用したからだと

ペルソナとは、架空の人物のことで、事細かに一人の人物を設定して、
その人に合わせた商品開発を行うことらしいです、ざっくり言うと

Think Padもペルソナで作られたらしい

ジャガビーの後、例として取り上げられてたのが大和ハウス工業のEDDI'S HOUSE

で、そのあとは大伸社

あれ?デジャブ?

そーか、卒論のケースで使ったんだったw

教授から頼まれてるマーケの原稿、卒論まんまでいーやと思ったのに、
WBSで取り上げられたあとじゃただコピっただけだと思われてアクセス来てもクレームがありそう・・・

何かプラスアルファか一歩進んだことを書かないと・・・


ポストモダンマーケティングvsペルソナマーケティングで何か昇華したものが出せないだろうか・・・

とゆーか、著書「ペルソナ戦略」が出されたりしてから大分経つのに、むしろ取り上げるのが遅すぎやしないだろうかと思った

なんにしても、やっぱりマーケは心惹かれる
やっぱり将来はマーケができる人間になりたい

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小さな幸せ





今日就職活動中の後輩が話聞きたいとかかわいらしいことを言ってきたのでエクセに立ち寄ったら、
こんなかわいいうさぎさんが出てきた。

ちょっと、ウレシイ。

エクセって前からこんなことしてたっけ?

なんにせよ、日常のふとしたところに、こうゆうの、大事。

不意打ちな感じ、大事。彼氏彼女間でも、大事。

先週の週末に、内定先に勤めているゼミの女性の先輩にランチに連れて行っていただきまして。

4月に普通に入社している周囲に焦りは感じていないものの、やはり不安は色々と頭を駆け巡る
わけで、そんな不安を解消すべく色々とお話を伺いに行ったわけですが。

結論から言えば、何を聞いても入社していない以上、「よくわからん」というのが正直なところw

サービスラインやらインダストリーやらが手広いというのもあって、一概にこうとは言えないらしい。
その先輩自身、冗談で「私もよくわかんないw」とおっしゃっていた。

でも考え方を変えるのに有益だったと思ったのは、その先輩が、「私も友達に言われたんだけどー」と教えてくれたこと。

悩んで行動にしないくらいなら悩むな。そんなの非効率です。

おっしゃるとおりですw

あれもこれもと悩んだあげく結局行動しないくらいなら悩まずに頭からっぽで遊んだほうがいいし、
悩むならその結果として何かしなきゃ意味ない。

と、いうことで、今後1か月で普通自動車免許を取得してやります。
そして遊びの手始めに今週末伊香保と軽井沢に行こうと思います。
ゼミの同期が軽井沢で研修中なので、ついでに邪魔してきますw

最後に話をもとに戻して、先輩との会話で心に染みた(色んな意味で)格言を一つ。

自分の身は自分で守る

この会話の経緯は割愛しますが、重々、肝に銘じておきたいと思います。







a_women_of_influence_convert_20080408005428.jpg

バイブルスタディの本なんですが。そして仏教徒な私ですがw

たとえクリスチャンでなくても、クリスチャニティの考えから学びえることは多い。

この本は、先月ロスに滞在していた際に出会い親しくさせていただいた、大手外資系コンサルティングファームの女性コンサルタントの方に、お別れの際にいただいたもの。

彼女は日本人の両親を持っているのですが、大変敬虔なクリスチャンで多忙を極める中、熱心に
活動をしています。


おそらく生涯通して私がrespectする女性像となるでしょう彼女に根ざしているのが、クリスチャニティ。

一応仏教徒だし、あまり何かを信仰するとか、そうゆう考え自体好まない性格で、でもなんでもすぐ
信じちゃうというやっかいな性格でもあるがゆえ、この手の本は敬遠していたのですが、
誰にでもopen mindでhonestで、常にin her faithで芯がしっかりしている、しなやかかつ凛とした彼女
の心に根ざしているものに興味を持ったので、読んでみました。

一番響いたのはこれ。

'You have been a source of joy to me.'


誰にでもどんなときにも、この気持ちを持って接することができれば、making a lasting impact on others な人間になれるのではないかと。

仕事とか、利害関係の生じる関係性においてはすごく難しいことなんだろうけど。

特にコンサルタントは、人様(クライアント)が築き上げてきたものに、グリグリと入り込んでいく仕事。

「おまえに何がわかる。」とか言われても仕方ない仕事。

必ずしも理想的な、万人が幸せになる解を出せるわけではない仕事。

コンサルタントの彼女も、こうした人間関係の衝突、意思の疎通が本当に難しく、toughだと言っていた。

でも、そんなときこそ、you have been s source of joy to me
どんなに理不尽なことを言われても、罵声を浴びせられても、無理難題を押し付けられても、
client firstでalways be honestにいることが大事なんだと思う。

それがbecoming a women of infuenceになるコツ。








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